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カルピスの生みの親・三島海雲

JUGEMテーマ:日記・一般


カルピスのカルはカルシウムの「カル」。
それにサンスクリット語で最上級を意味する「サルピス」を合わせ、
1919年7月7日に発売し、来年で100年になるとのこと。

しかも三島は経営者だけでなく、仏教徒で有り続け、「仏教聖典」をも発刊し、葬儀は築地本願寺で営まれたそうです。

1月12日聞法会館で開かれる「報恩講と親鸞聖人絵伝」の講演とともに
「三島海雲と本願寺」と題しての講演があると、11月27日の朝日新聞に載っていました。

聴講は無料。問い合わせは075-371-5181 本願寺庶務部。

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